CKD治療の早期介入の重要性~砂時計でみるネフロン~(動画)

サイトへ公開:2026年03月16日 (月)

ご監修:岡田 浩一 先生(埼玉医科大学 腎臓内科 教授)

「沈黙の臓器」といわれる腎臓は、自覚症状に乏しく、気が付かないうちに慢性腎臓病(CKD)が進行している場合があります。この腎機能の単位であるネフロンは、加齢や疾患により一度失われると二度と戻らない「不可逆性」を持つことから1,2)、CKDでは早期からの治療介入が大切だと考えられます。本コンテンツでは、こうしたCKDの病態とともに、ジャディアンスの有効性を検討した国際共同第Ⅲ相試験 EMPA-KIDNEY試験についてご紹介します。ぜひご視聴ください。

1) Kanzaki G. Clin Exp Nephrol. 2025;29(8):1005–1011.
2) Kanzaki G, et al. JCI Insight. 2017; 2: e94334.

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P-Mark 作成年月:2026年3月