代謝性疾患

これからのMASLD診療を考える - 早期発見・リスク評価・診療連携の実践 -

サイトへ公開:2026年09月01日 (火)

2026年10月14日(水)開催の日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社Web講演会です。「これからのMASLD診療を考える - 早期発見・リスク評価・診療連携の実践 -」を今城 健人先生にご講演頂きます。

抄録:
MASLD診療は現在大きな変革期にある。疾患概念の変更とともに、非侵襲的評価法の普及により、これまで見過ごされてきたリスクの高い患者さんを早期に発見し、適切な診療へつなげる重要性が高まっている。本講演では、MASLD診療ガイドラインの実臨床で押さえるべきポイントを解説し、さらに代謝性疾患との関連を踏まえながら、早期発見から専門医紹介までを含めた診療連携のあり方と、今後のMASLD診療の展望について考察したい。

日時

  • 2026年10月14日(水)

【1部】

  • 18:30 - 19:00

【2部】

  • 19:15 - 19:45
クイックリンク

登壇者

今城 健人 先生
演者

今城 健人 先生

新百合ヶ丘総合病院 消化器内科 部長 / 肝疾患低侵襲治療センター センター長 横浜市立大学 肝胆膵消化器病学 客員教授 福島県立医科大学 低侵襲腫瘍制御学講座 特任教授

講演アジェンダ

  • 2026年10月14日(水)

【1部】 18:30 - 19:00

18:30-19:00
これからのMASLD診療を考える
- 早期発見・リスク評価・診療連携の実践 -

【2部】 19:15 - 19:45

19:15-19:45
これからのMASLD診療を考える
- 早期発見・リスク評価・診療連携の実践 -

主催:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
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P-Mark 作成年月:2026年8月